JOSH THOMPSON
For HIGH FIVE Inc.

開発の不確実性を断ち、
意思決定の速度を加速させる。

単なる技術顧問ではありません。
経営と現場をつなぐ翻訳機として、
プロジェクトを最短距離で成功へ導く提案です。

CRITICAL MISSION

絶対厳守:9月1日デッドライン

L'Arc〜en〜Ciel 案件

  • 開催:2026年 10月9日 (金)
  • 公開:2026年 9月25日
  • 完成:2026年 9月1日(デッドライン)
  • 同時アクセス数万人規模の高負荷が想定されるため、
    機能要件だけでなく「性能・信頼性」が生命線となる。

THE ONLY FIT

唯一の解:トリプル・キャリア

Artist / Performer

User / Stage View

「ODDLORE」としての活動を通じ、エンタメにおける「ファンの熱量」と「ステージの緊張感」を肌感覚で理解しています。
システムが止まることの恐怖と、ユーザー体験の重要性を誰よりも知っています。

Biz Manager

Business / Ops View

宝飾修理事業の責任者として、「利益」と「オペレーション」のバランスを追求してきました。
現場スタッフが使いやすいUI、ミスが起きない運用フローの設計に長けています。

Lead Engineer

System / Arch View

AdTechの高負荷システムやアプリ開発をリードし、「スケーラビリティ」と「コード品質」を管理できます。
開発会社の言いなりにならず、対等な技術議論でリスクを排除します。

FATAL GAP

失敗の震源地:言葉の断絶

経営・現場

「最高の体験を!」
「現場で使いやすく!」
「9/1に間に合わせて!」

言葉・目的の断絶

開発会社

「仕様通りに作ります」
「変更は追加費用です」
「技術的にそれは...」

Josh Thompson as the "HUB"

この間に「翻訳者」兼「技術責任者」として入り、
経営の意志を技術要件に落とし込み、開発会社の言い分を経営視点で精査します。

Goal

実現したい状態の整理

NARABUZZのエンタメ化

ホテル連携や情報公開そのものをコンテンツ化し、SNSでの拡散とファンの熱量を最大化する体験設計。

経理・運用の簡素化

預かり金の扱いや返金フローなど、バックオフィス業務を圧迫しない自動化と運用ルールの策定。

システム連携の確実性

出荷指示、既存基幹システムとのデータ連携について、実現可否の早期判断と仕様確定。

現場・倉庫のUX最適化

当日現場や倉庫スタッフが混乱しない、直感的でミスの起きにくい管理画面とオペレーション設計。

GUARANTEE

品質と成果の確約

プロジェクト計画書 (WBS)

タスク、マイルストーン、責任分解点の明確化。

要件定義書レビュー (RFP/RD)

抜け漏れや矛盾がないか、第三者視点で精査。

課題・リスク管理表

技術的負債やスケジュール遅延リスクの早期検知。

アーキテクチャ・ER図レビュー

将来の拡張性とデータ整合性を担保する設計確認。

API仕様・IF定義レビュー

フロントエンドとバックエンドのスムーズな連携の実現。

負荷試験計画・SLA策定

L'Arc〜en〜Ciel案件に耐えうる性能目標の策定。

Roadmap

2026年 進行スケジュール

1月 21日

キックオフ・合意形成

本プロジェクトのゴール・役割分担の確認

1月 末

開発会社 選定・打合せ

技術要件のすり合わせと概算見積の精査

2月 上旬

要件定義・設計

UI/UX画面設計、データフロー、インフラ構成の確定

2月 中旬

開発開始

コア機能の実装スタート(ここまでに仕様を固める)

4月

α版完成・中間レビュー

コア機能(予約・決済)の導通確認

6月

β版完成・負荷試験準備

UIフリーズ、連携テスト開始

8月

テスト完了・UAT

負荷テスト、セキュリティ診断、運用リハーサル

9月 1日

リリース

本番公開(デッドライン)

My Role

私がプロジェクトに入ることで起きること

単なる「第三者チェック」ではありません。
プロジェクトの潤滑油となり、リスクを潰しながら前進させる推進力となります。

監査・リスク検知

品質・要件の抜け漏れを技術視点で早期に発見し、手戻りのコストを削減します。

翻訳(Bridge)

社長の意図を技術要件へ、現場の業務課題をシステム仕様へ、正確に翻訳して伝えます。

意思決定の加速

今何を決めるべきか?そのための材料(論点・選択肢)を整理し、会議の生産性を上げます。

PMO・推進

タスクの詰まりをほどき、開発会社と対等に会話することでプロジェクトを停滞させません。

THE EDGE

なぜ、月額25万円が必要なのか(提供価値)

比較項目一般的な技術顧問Josh Thompson
立ち位置外部アドバイザー
「助言はするが手は動かさない」
内部執行者(代行)
「私が手を動かし、決めます」
視点の広さ技術(コード・設計)のみ経営 × 演出 × 技術
「ビジネスとファンの期待を理解」
リスク態度指摘・回避
「それは危険です(止める)」
解決・突破
「こうすれば安全に実現できます」
会話スタンス受動的
「聞かれたことに答える」
能動的・翻訳
「社長の意図を仕様に落とします」

ご提案プラン

プロジェクトの確実性を高めるための投資として、最適なプランをご選択ください。

Light

¥100,000/月

最低限の技術的チェックを行う監査重視プラン。

  • 週1 MTG同席
  • チャット相談
  • 見積・設計レビュー
  • 議事録・資料作成
  • 開発会社との調整代行
  • 全体スケジュールの管理
Recommended

Regular

¥150,000/月

監査に加え、通訳・PMOとしてプロジェクトを能動的に動かす標準プラン。

  • 週1 MTG同席 + ファシリテート
  • 論点整理・議事録作成
  • 要件定義・設計の詳細レビュー
  • リスク管理・課題リスト運用
  • 開発会社との技術折衝
  • ドキュメント作成の完全代行

Advance (CTO Proxy)

¥250,000/月

【CTO代行】開発会社との全コミュニケーションを引き取り、貴社の技術責任者としてプロジェクトを完遂させるプラン。

  • CTO代行・技術意思決定
  • 開発ベンダーの完全コントロール
  • 運用フロー・マニュアル作成
  • 採用・組織強化(必要時)
  • 緊急時の即応対応 (High Priority)
  • 無制限の戦略壁打ち

投資対効果について

要件の曖昧さが原因の手戻りが1回発生するだけで、数十〜数百万円の追加コストが発生します。
月15万円の投資は、これらの「見えない失敗コスト」を未然に防ぎ、機会損失をなくすための保険として機能します。

Let's verify the details in our discussion.

本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございます。
詳細について、この場でご質問・ご要望を承ります。

Prepared by Josh Thompson for High Five Ltd.